kaminRe’s blog

気ままに徘徊している者です

無色透明に見えるミルクティー

 

こんばんは、夜です。

天然水のミルクティーは透明で不思議なので好きになりました。

遠くで見ると透明なのに近くで見ると色が変わって見えるのは目の錯覚でしょうか?

それとも、元のミルクティーの色から変わって見えるのでしょうか?

飲んで騙されてみると何かが開拓されたりして。笑

 くだらない中身を真剣に考えて話すことが好きだったりします。

一見、内容がない話だとしても、頭の中で世界観ができあがるようで楽しいです。

自然とイメージトレーニングするようになってきているのかな?笑

未だに画用紙とペンだけ渡されても、どういうものを描けばいいのかすぐには思いつきませんが。もし思いついたとしても味気ない…

ぽんぽんアイデアが浮かんで形にすることは高度なことだと思うのです。

高度なことを軽くやってのけるのはどこがどう違うのか100文字以内で説明してくれるとわかった気分でいるのかもしれません。

私は不思議でたまらないとひとこと感想を添えて。

知りたがり人間はどういったものでも必ず理由が存在すると信じてやまなかったりしますよね。

きっと、自分の感じた直感を言語化して表現するのが得意な人たちなんじゃないかなぁと思うのですが…

その中で閃きで行動する人の割合はどれぐらいになるのでしょう?

もし、閃きとインスピレーションからで大半の成分ができてます!っていう方がいたらお目にかかりたい。

面白い世界観と不思議体験があるはずなので、その感覚を共有してほしい。笑

遠くに冒険する体力と費用がないので、中身がないけど考える話は精神的に冒険もの。

空から降ってきたりしないかなぁと思ってみても何も動かない笑

自分の身近しか見ていないので、外に出てみたら案外転がっているものなのかも。

偶然に見えてどこかからのイタズラで引き寄せられたり、引き寄せたりすることがあるのは誰の仕業?笑

そこに退屈しない発見があったりするのかなぁ…?

タイミングも挑戦も逃せばただの無音。

少し音程が外れていたとしても転がってきたチャンスは手に取って離さないようにしたい。

離さなかっただけでも夢物語に巡り合って想像する世界が変わってくるはずだから。

いつもと違う景色が見られたらあとは探してみるだけ。

探検家として活動してみるのも面白いかもしれない。

成果は自分の胸の中にしまっておいてアルバムにしておくのが自分の記録。

その記録は自分にとっても宝物のはずで何にでも変えることができないものになっていることだろう。

もし自分も相手も共有してほしいと感じていたときには、仲良くアルバムを覗きにタイムマシンに乗って冒険しよう。笑

自分も相手も同じ気持ちだということが条件になってしまうのですが。

微妙にニュアンスが違うくらいなら許容範囲にしてしまおうか?

透明なミルクティーから思いついた話。