kaminRe’s blog

気ままに徘徊している者です

無から有は創り出せないと無から有は創り出せる

 

ボランティア活動が終わった後の時間は進むのが遅く感じます。

こんばんは~

忙しいのが合っているのか、のんびりの方がいいのか。

忙しくしていると休みの時間が退屈になってくることもありますよね。

その時間は何をして過ごしますか?

 ストレスをためやすい性質から和らげるためには、何をしたらいいのかという記事からボランティア活動を見つけました。ボランティアは逆にストレスになりそうな感じはしますが…。そこは内容自体にもよるものなのでしょうか?まだあまりピンときていませんでしたが、いつもと違う日常生活もいいかもと思い参加してみることにしました。

 

ボランティア活動自体は嫌いではないみたいです。

ただ、やはり人が絡んでくる以上はコミュニケーションは大切です。当たり前の話ですが。

ボランティアするにしても全体像は把握できていたほうが当日は動きやすいと2日間でそんなことを思っていました。まだ、主催した側に回ったことが一度もないので何とも言えないかもしれませんが、今だけ言っておくことにします。

そのための事前準備は必要になっていきますよね。下調べをしないと不安になってしょうがないので前もって準備をしていきます。逆に確認しすぎて、空回りに終わることもたくさんあるのは困りものです。慎重すぎるのは良いのか悪いのか。何をするにしてもやりすぎは良くないですね。その調整はどうすればいいと聞いても良いものは返ってこないですけれど。そりゃ、難しいですよね。そんなことがすぐに言えたら誰かしらノーベル賞受賞ものですし。完璧なものなんて存在しないものでして。あ、自分から見て完璧な人はたくさん存在すると思っています。それにしても、自分から見て完璧な人って…

自分に合ったやり方と表現力でダイナミックに終わらせていきたい。

少し雑なぐらいがちょうどいい。

少し雑なぐらいがちょうどいい。

自分にとって大事なことだったので、メモ書き用と発声練習用にカキカキ。

ああしないと、こうしないとって思って行動するとストレスを過剰に溜め込むのはよくある話。それでプチ☆鬱状態なんて少しばかりか、かなりみっともない。ナヨナヨする人が嫌だとか言っておきながら何をしょぼくれてるんだって自分に言いたくなる。

もしかしたらそれ自体もストレスを煽る原因になっているのかも。

まあいいや、少し雑なぐらいでやってやりましょう。

考えすぎて動かない人よりもちゃっちゃと動いて自分の経験にしていく人の方が評価してくれるもの。とりあえずよくわからないけど出発しておこう。

後々、大惨事になっている予感あり。目を瞑る、知らない。

わからなかったら聞いてしまえ。それでもわからなかったら自分で改良してしまえ。

それは、わかってなかった人にも大元にも責任がある。

そして、後で怒られるんだ。大体、怒られてもケロッとしているのでさらに怒られる…

そこからの誹謗中傷気味に走っていくのはどうにもならないことなのか?

いや、人格否定はまずいだろ(笑)

怒られているときに反省した顔がないってどういう顔なんでしょう?

じゃあ、どんな顔していれば反省顔になるんですかねぇ…!

人によって表現が微妙な人もいることを忘れないでほしい。

笑顔はコピペできたとしても、反省顔は難しいです、はい。(あ、反省してない)

この場合張り付き笑顔って言ったほうがいいのか。どべんなざい。

だってー、そこまで大事の出来事やらかしてないじゃんかー。(自分から見た図

統一しろと言われるのが一番上手くできませーん。はい、同士な人っ!!

もう統一しなくていいんだって。

近いうちに内戦でもして分裂するんだから。

っていうことで早いうちに分裂しようと笑

分裂よりできれば独立。独立より離脱。笑

離脱はサボりじゃない悟りの領域だ。

そして、少し雑なぐらいがちょうどいい。

雑と雑を同じにすることなかれ!!

人間社会にしたら独立なんて存在しないものにはなるんだけど。

細胞が分裂して合体する要領と同じで繰り返す。

合体してもひとつのものにはならない。それは形だけ見た図に同じ。

内面はいくつもの担当を担っているリーダーで構成されている。

そのリーダー同士が協力し合っているから今のこの時間と瞬間が存在する。(仮定)

もし、リーダーが他に習っていたとしたら崩壊する。

それは、担当するもの自体が違うから。ひとつの任された場所には自分で新しい道を切り開いていくことが必要。そこで協力し合ってひとつの形を創っていく。その形はとても自由で言葉を話せる存在。

立派に与えられたこの身をどう生かして創っていこう?

人生をデザインするのは自分自身。自分にしかできない芸術。

ひとつ言いたかったのは、個性は生かすためにあって潰すべきものではないこと。

知らずのうちに、その人の本来の個性を潰していませんか?