kaminRe’s blog

気ままに徘徊している者です

妄想シンドローム

つい先ほど投稿したばかりなのですが…。

仮眠零(かみんれいorかみんぜろ)です。

 

夜はなかなか眠れないので困ったものです。私には何か不安ごとがあるのでしょうか?

ないと言えば嘘になりますが、やはり心配なものは心配です。あらぬ誤解と迷惑をお掛けしたことにはごめんなさい。もう少し自分から歩みよるべきでした。タイミングを掴むことは意外と難しいものです。どうしてこんなにも大変な思いをするんでしょうね、不思議です。お人よしな性格がどうしても邪魔してしまい自分でも機嫌が悪くなっていきます。どうにかしてストレス発散をしていこうと思っているのですが…。ないかなかうまいこといきませんね。もっといい発散方法はないかな?って思った矢先にブログを思いつきました。ブログには自分のストレスを発散する力でもあるのでしょうか?

毎度書き上げているうちに気持ちが楽になっていきます。自分の心情にフォーカスを当てて曝け出してみるっていうのも案外救われるものなんです。よく、どうしてブログを書こうかと思ったのか理由を聞いてくる方がいますね。文章に起こすことでスッキリすることがあるんですよ。そういう人は本当に全く苦にならないのです。むしろ楽しさ半分、面白さ半分でいるのではないかと思います。確かに、あまり人に関わることがないっていうのもあるかもしれませんが。それでも話下手、誤解されることが多い人達にとっては力強い味方でいてくれます。そして、文章に起こすことで自分の気持ちに蹴りをつけられますし。こんなメリットがたくさんあるのはあんまりないかと思います。楽しんで休養できる時間はどういうものだっていいわけで。それでも、誰かに少しでも読んでもらいたいのはありますね。それを読んでくれた人と意見が違ったとしても触れ合いがあると少し嬉しいものです。読んでくださってありがとうございます、今日からまた頑張っていこうと思えます。

 

さて、ご機嫌は如何でしょうか。このメッセージが届いているのかどうかはわかりませんが少しでも励みになれたらと思います。それともおもりの負担が大きすぎますかね?

ありがとうをその場で言うことは難易度が高すぎて厳しかったです。それでも、感謝の言葉しかありません。また偶然が重なったときには笑顔で進めたらいいかな。それとも、また来世に期待して巡り合いますか。メロディーを奏でるその日までに磨いておくことがいくつかありますね。また仲良くしてくれたら喜びますので。

 

希望を失わずに前を向いて、新しい仲間と一緒に過ごしていきましょう。苦しい経験があった分、楽しみもさらにプラスされているはずですから。……という勝手に感傷に浸った物語に入っていますが大目に見てやってください。暗いストーリーを美化してさらに暗くするの好きなんですよ。これだから空想の住人になっていくのでしょうね。ひとつの物語が完成したらテンションがあがっていきます。単細胞と言われる所以なのかもしれません。

それでも成長してまた次に繋げることができたら私は満足だ。